福利厚生

当社では「仕事(ワーク)と生活(ライフ)の調和(バランス)」を実現し、「一人ひとりの能力を十分発揮できる職場環境を作る」ことを目指しています。
ここでは、社員のライフステージに合わせて設けている福利厚生制度を一部ご紹介します。
(2017年4月1日現在)

stage1 入社

入社後から利用可能な制度です。

独身寮

寮費:月額1万円程度

定例休暇 年間20日(4月~翌年3月)

年度内に取得しなかった定休は、次年度繰越休暇となり、さらにその次年度は積立休暇として最大60日まで積み立てられます。また、繰越休暇・定例休暇は半日単位での取得も可能です。

保養所利用

東京都情報サービス産業健康保険組合(TJK)の保養所を利用できます。
http://www.tjk.gr.jp/

保険制度

健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険 完備

stage2 結婚

結婚にあたって利用できる制度です。

結婚休暇

5日以内(休日除く)

結婚祝金

3万円

家賃補給金

2万5千円~4万円(勤務地・家族構成による)

stage3 出産・育児

出産・育児にあたって利用できる制度です。多くの社員が利用しています。

産前(6週)・産後(8週)欠勤

出産祝金

10万円

育児休業

子供が1歳6ヶ月になるまで取得可能です。(最長2年可能)男女を問わず取得するよう、推進しています。

育児短時間勤務制度(4時間~7時間)

それぞれの事情に応じて勤務時間を短縮する制度です。子供が小学校3年生を終了するまで利用可能です。

子の看護休暇

小学校卒業までの子供の看護・健康診断・予防接種の付添等のために1子につき5日/年まで取得できます。

入園祝金

10万円

stage4 勤続10年・20年

当社発展のために誠実に勤務した社員に対して、その労をねぎらうための制度です。

リフレッシュ休暇制度

勤続10年:休暇5日・旅行券8万円 勤続20年:休暇5日・旅行券15万円を支給

stage5 家族の看護・介護

家族の看護・介護が必要となった場合でも、働き続けられるようにするための制度です。

介護・看護休暇

家族が要看護・介護状態になった場合、30日/年まで取得できます。

介護休業

1人の介護につき、暦日で通算100日まで取得できます。

介護短時間勤務

1人の介護につき、暦日で通算100日まで利用できます。

採用について
日本総研情報サービス/コーポレートサイト

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